昭和41年 祝島の記憶

昭和41年8月 大阪府立大学の写真部は周防灘と伊予灘に挟まれた瀬戸内海に浮かぶ祝島(いわいしま)で写真合宿を行いました。 歯科医で写真家だった緑川洋一氏の、瀬戸内海の写真が月刊誌「太陽」に掲載されており、それに刺激されての合宿でした。 祝島には、柳井港から定期船が1日2便ありましたが、約2時間かかりました。 小さな島には、当時…
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